日本癌学会(JCA)、膵臓学会(JPS)、日本消化器病学会(JGES)
日本内視鏡学会(JACA)、日本内科学会(JSIM)
院長 加藤 茂治(かとう しげはる)
1965年11月15日、北海道小樽市で誕生。
国立がんセンター東病院(千葉県柏市)では内視鏡を用いた胃・大腸がんの早期診断・治療を行っていました。
特に大腸内視鏡検査が専門です。
1984年
苫小牧東高等学校卒業
1984年
東海大学医学部入学
1990年
同校卒業
1990〜1992年
東海大学医学部付属病院
内科研修医
1992〜1996年
札幌厚生病院
内科研修医
1996〜1998年
国立がんセンター東病院
がん専門修練医
1998〜2000年
同内視鏡部(特に大腸を専門)
2000年8月13日
前院長(父)急死にて、国立がんセンター東病院を依願退職し、
当医院を引き継ぐことを決意。
2000年9月に開業となる。
現在も月2回(第1・3木曜日)、国立がんセンターにて大腸内視鏡の指導および研究を続けています。
皆さまには、日本でもトップレベルの内視鏡検査(胃・大腸)を受けていただけると確信しております。また、がん(特に消化器)についての質問や病院紹介の希望などありましたら、院長までご相談ください。
日本癌学会(JCA)、膵臓学会(JPS)、日本消化器病学会(JGES)
日本内視鏡学会(JACA)、日本内科学会(JSIM)
日本消化器病学会認定医、日本内視鏡学会認定医